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夏を感じに

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週末に行くよりかは平日に行った方が空いていると思い、家を出る時間は少し遅くなったけど10時を過ぎると、やはり人は多くなる。 平成館で特別展「空海と真言の名宝」のチケットを買ったけど、人込みで+1,300円 分の価値はを取り戻すには朝一で入館した方が良いです。  青く晴れて強い日差しの夏を肌で感じ取れた。  東京国立博物館(东京国立博物馆) 

鳩山会館(鸠山会馆 Hatoyama Hall)

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8月は休館のようです。 鳩山会館  https://www.hatoyamakaikan.com/ 坂を上がると数台止められる駐車場があります 坂を上り切ると怪しげな・・ バルコニー 雲行きが怪しく何か出て来そうな予感

散歩には丁度良い天気

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通院終わりに九段下から歩いて内山書店へ 特に気になる書籍も無いので店を出る。 丁度昼時なので、 揚子江菜館 で上海式肉焼きそば、餃子を食べる。 見た目はこんもりとボリュームあったけど、麺はさほど多くなく、肉、もやし、玉葱が多め。餃子は肉に濃い目の味が付いていたので、喉が渇く。 ごちそうさまでした。

他のメニューも食べてみたくなる

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職場近くで見つけた広東家庭料理の愛群(Ài qún)。 いつもは休憩時間が合わないので入ることが出来なかったけど、休日作業の日に行ってみた。     牛バラ飯が有名みたいだけれど、ベースとなる五目チャーハンと海老焼売をチョイス。 生に近い海老ではなく、しっかり火の通った少し大きめの海老。 濃くも無く、薄くもなく、特別な味付けをしているわけではないが、絶妙な味付けであるチャーハンは、今まで食べたことがなかった。 量は、この1.5倍が丁度良いかな。     海老焼売は、反練りのチリソースを付けて食べます。  

良い天気な4月初旬

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都内で用を済ませた後、近場の神保町にある三省堂へ。 立て直しをするらしく、しばらく移転先で営業するとか。 中国語書籍を探しに行ってみたが、特別なものはなかったので収穫無し。  20年くらい前は、コンピューター書籍で大変お世話になった。   一時、移転先   三省堂から近くの東方書店へ 店自体の存在は知っていましたが、入るのは初めて。 日本の書籍メーカーの学習書も置いてありますが、外国人向けの汉语テキストも豊富にありました。 これは普通の書店では見かけないので、穴場でした。    ここに来たのが丁度昼時だったので、店先まで並んでいたりして空いている店を探す。 結局、新規の店ではなく、すげー昔に一度入ったことがあるかな?の中国料理店へ。 思っていた味とは違い、少しピリ辛だけど、もう一つ味付けが足りない鶏料理であった。 しかし、よく言えば、食べ終える位にあっさりだが、油は効いている味付けかな。 上海焼きそばにすれば良かったな~

時は変わる(12月中旬)

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祖母の三回忌のため、実家へ。 若松町の服の仕立て屋VOGUEである。 いつ見て貫禄とデザインの良さを感じさせられる店構え。    場所は変わって、神楽坂へ。 日曜日のこともあって、人で賑やかであった。 フカヒレの味はいまいち   牛肉の炒め物。余計な味付けはなく、オイスターソースのような味付けで丁度いい味の濃さ。 杏仁豆腐はお手製で美味かった

雨の日の夜のほうが(下雨夜更好)

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神奈川県立歴史博物館(神奈川县立历史博物馆)

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