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9月, 2019の投稿を表示しています

さらば

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最後にエッジの利いたビルを間近で撮った。 ここ最近の高い上空を速く流れる雲を見かけるので、もう秋である。

夏か秋の雲か(藤が丘-9月28日)

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石楠花(シャクナゲ)

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コメダ

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ユニクロでの待ち時間を利用して、コメダに。 まだ、2回目です。

市ヶ尾の空

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まだまだ、厚い夏雲は健在です。

秋雲

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各地でも見たられようです。

熊野町

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熊野町は改装されたお洒落な飲食店があり賑わっていました。 昔、ここいらにトマトラーメンを食べに来たっけ。 見上げるとエッジが利いたビル

都庁

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ここいら周辺公園を歩くのは久しぶり。 滝も久々に見た。

定点観測 - 9月17日

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まだまだ日中は暑い9月。 日によっては朝晩は涼しいですね。

ホキ美術館

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 ホキ美術館   https://www.hoki-museum.jp/ 片道100km、2時間走る。 この時期に久々に遠出したが、帰りは疲労した。 茂原は小学生の時に母の友人の家があり行ったことはあったが、電車では行こうとは思わない場所である。 さて、ここを選んだ理由は、絵の展示より建物である。 外観はともかく、中の構造は驚くほど広い空間だった。 ここは中は一切、カメラの持ち込みがNGであり当然といえば当然である。 写実絵画をまじまじと観たのは初めてであった。 写実絵画の画法を知らなかった私が思うに、初めに写真で撮ったものを上からなぞって描くものかと思った違うようだ。 肌の艶も透明感も、本物そのものとして描けるとは凄い。 時間をかけてモデルの顔の輪郭や立ち位置なども含めて、そのままと同じに描くとは凄いとしか言えない。 だが、多くの作品を観ていると、それ以上の驚きや凄さが感じられなかったのも、写実絵画なのであろうか。 風景や人物、物を忠実に描くことなのか、それとも逆なのか。 これが絵の世界なのでしょうか。 この道は近所に住んでいる学生も通っていたので普段の通路として使われているようだ。 住宅地に美術館があっても来館者だけが使われるものではなく、普段使いで利用されるものでこそ意味があると思う。 ススキが透明感のある映りをした。 外房線の土気駅(とけ)を境に電気が通じている場所が分かれていました。 住居も線路を跨ぐと一変します。 XVとの旅も、これが最後か。

野呂の空

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夏休みの課題として、ホキ美術館に向かう。 その途中、千葉東金道路の野呂PAに立ち寄る。 台風の影響でこの一帯は停電中であるため、PAも当然ながら停電していた。 自販機も販売停止中で、店舗も冷たい飲み物は多分無いと感じたので入らなかった。 携帯の電波も1本立っていたが受信はできなかった。 今日は日差しが強く、とても暑かった。

ボロネーゼ作ってみた

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BSの毎週放送しているイタリアの田舎の番組で、素朴な昔からあるボロネーゼが映っていたので作ってみたくなり、久々に料理してみた。 ベーコンは下地だが、このハムは脂身が少ないので炒めても、あまり脂が出ない。 豚と牛肉のひき肉を使う。 1パック250gか300gはあるので、そこそこのボリュームで食べれます。 ボロネーゼで使うパスタは、この幅のサイズであるためイタリアのやつをチョイス。 できました。 数時間、煮詰めた後に一度冷まして味を染み込ませたつもりでしたが、コクが足りません。チーズを振り掛けると、まあまあ良い。 赤ワインや中濃ソースが決めてになると思う。 しかし、一晩寝かせてみると少し味が出てきます。

アルミのカップ

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少し遅めのセーフティーチェック。 オイル交換は含まれなかった(そうだっけ)。 距離は走っていないが、6ヵ月弱経つので点検パックに含まれているなら交換したかった。 ノベルティを貰うのも、これが最後か。

ハラビロさん

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以前うちのドアにいた来客は他の部屋のドアにもいたけど、またうちのドア付近にいた。 廊下の蛍光灯に集まっているのでしょう。 夜に鳴く虫の音も心地良いですが、もう夏の終わりを知らせています。

まさに此処いらはビルに囲まれたと言うのに相応しい

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先週のことだが、休日の都心は天気も良く青空が広がっている。 青い空に高いビルは映える。