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飲んでみた

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 「登美の丘 赤 2008」 白の辛口派の私ですが、ほぼ買うことのない赤を購入。 せっかく、ここにに来たのですから地の物を飲んでみなくてはと思いました。 何も口にしていない時の一口目の味は、他の赤よりは味(渋みも)がしない。 香りは、思い浮かべられないがフルーツ系の何か・・・ 晩飯は、ベーゴンエッグとご飯のたんぱく質。 食事と食べながらの味は、渋みはわずかに有り。 今まで赤は飲んできませんでしたが、少しづつ味がわかるように飲んでみますか。 以下、サントリーHPから転記 登美の丘ワイナリー自園産のメルロ、カベルネ・フラン、カベルネ、ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルドを使用しています。香りは、ブルーベリーやプルーンの果実香と樽由来のバニラ香がバランスよく感じられます。 口あたりはやわらかく、チョコレートを感じるふくよかな味わい。 後半は優しいタンニン感とややしっかりした酸味が心地よく残ります。

登美の丘ワイナリー

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山梨県甲斐市にある「サントリー登美の丘ワイナリー」へ。ずーっと前から行ってみたかったワイナリーで、本当は夏の葉が生い茂る季節に行きたかったが、今年最後の見学は12/18(日)なので、今年の後悔になりそうなので申し込み。10時からの一番のりでした。土曜日は晴天でしたが、ここの気温はひんやりと寒いです。サントリーの工場見学は白州蒸留所に続き2件目。 貯蔵庫も独特の香りがします。 石造りの貯蔵庫で。今日はここへ来て良かったです。 見学後にレストランへ。眺めが良く、夜景がきれいだろうな。食後はショップへ行きワインを購入。アルコールに弱い私ですが、一口の少ない量をチョビチョビと飲んでいます。 アルプス連峰 葡萄畑が見えます。 将来、土いじりをする仕事をするとしたらワイナリーもいいなと思う。実際は土壌作りやいろいろと長い年数を掛けて思考錯誤するのが実状ですね。土地と人との長い長い付き合いが大事です。 善光寺。中は撮影禁止だと気が付かず、撮った後に気が付いたので掲載は控えます。 続いては武田信玄神社へ 県立美術館。館内は広いので観覧後は疲れてました。 文学館。こちらも多くの資料がありそう。ここを合わせて見ると半日コースかな。

蔵前で気になる店 - 2

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文具店、「 カキモリ 」へ。 こちらのお店では、手軽に万年筆の試し書きができます。 そろそろ、万年筆もチャレンジしようかな~と思うが、今回は見送り。 もう少しボールペン達で字の練習をしてからにしましょう で、珍しいものを見つけた。 速記用のボールペンは、初めて見た。 ホテルの受付にあるような、形のボールペン。