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7月, 2019の投稿を表示しています

夏を感じに

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週末に行くよりかは平日に行った方が空いていると思い、家を出る時間は少し遅くなったけど10時を過ぎると、やはり人は多くなる。 平成館で特別展「空海と真言の名宝」のチケットを買ったけど、人込みで+1,300円 分の価値はを取り戻すには朝一で入館した方が良いです。  青く晴れて強い日差しの夏を肌で感じ取れた。  東京国立博物館(东京国立博物馆) 

XVとの夏も今年が最後

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週末の金曜日に、久々に馬場口を歩いた。 そもそも、ここは駅から離れているので滅多に歩くことは無いと言うより、まず歩かない。 でも、通り沿いの飲食店舗は、昔より増えて、選り取り見どりである。 また機会があったら行ってみよう。 台風が熱帯低気圧に変わり北上中。 朝は少し風があるが、久々に晴れた週末の朝。 雲の動きは速く、昼前には雨が降り始めるが地域によっては、このように空が見える。 今年の7月の夏は前半が雨で後半は殆ど曇りだった。 でも、自然の凄さは、雨の降った日の次ぎの朝が雲の動きが良く分かるので好き。 現行XVの横長テールランプは好みではない。 デザインがいまいちで、このXVのように端に付いているのがまとまりが良い。 ここから車を出す前に、前方に同じデザートカーキが駐まった。 過去も含めて、同色のXVはルーフ付きが殆んどだった。 さて、SUBARUの法則なのか、類は友を呼ぶ。

ユリ(カサブランカ)

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花瓶の用意ができたので、最寄り駅の花やに売っている、ユリ(カサブランカ)を買ってみた。 花を咲かせると、ユリ独特の匂いが充満する。 イケアで花瓶代わりになるものを探して少し小さいコルク付きの容器。ナッツやチョコなど入れて使う用途か。 ユリの花と茎に対して容器が小さいので茎を少し短くしてなんとか収まった。もうワンサイズ大きいのを買うか、花瓶コーナーにある重さもしっかりしたものを買ったほうが良い。 完全に開いた状態 雌しべに受粉させてみた。ユリの種は花が枯れてから時間をかけて種が花びらのところにできるらしい。ユリは種から花を咲かせるまでに数年かかるそうなので観賞用としたほうが楽である。ユリは球根なんですね。 花瓶に挿してから直ぐに蕾が開き始めて、1日~2日後には開いた。 上の蕾も徐々に白くなっていく 花粉のついて雄しべが少しづつめくれてくる