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1月, 2019の投稿を表示しています

ボウモアシリーズを飲み比べる

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ボウモアのSMALL BATCH。 やまやで置いてあるもので、750mlで、4000円前後の値段で買えるものが3つくらいあったと思い店頭へ。 No.1、12、SMALL BATCHの3種なので、SMALL BATCHを選択。 味は、12年のような磯の香り感が強強しいことはなく、すっきり甘くて美味い。 かつ、後味に磯の香りは残っており、ボウモアであることは忘れさせない味付け。 バーボン樽で熟成しているので、こんなにも12年とは違った味付けになるとは。 初めてボウモアを飲んで磯の味が強いのに、抵抗がある人は、これから飲むと良いかも。

マッカラン(MACALLAN)

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東急スクウェアの駐車場券が各店舗での買い物額を通算でカウント(印字)できることを知った。 レジに「金額にかかわらず駐車場件をお出しください」と記載があった意味がわかった。 酒場売り場で見つけた、マッカラン。 手頃な350mlだが、甘系は少し敬遠中。 しかし、350mlはあまり見ないので買ってみた。 売り場の説明書きに、"スパイシー"の一文字が。 どんな味? 全体的な味は、SUNTORY ROYAL。 このスパイシーは、SUNTORY OLD のような強い刺激。 これだった。 しかし、OLD ほど強い印象と言うか、少し上品な、まろやかな、奇麗な、若いウイスキーとは違う味が、10年、12年物の味付になるのでしょう。 山崎12年よりかは、強い刺激。 好きか嫌いかと言うと、好きではない。

ハードサーフェスクリーナー

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後1年を切ったが、残りの1年を快適に運転できるように。 マンションの駐車場は風の吹き溜まりになるため、1週間ごとに乗るたびにウィンドウオッシャーを使うのは必須。 内側のガラス窓を拭く前に外側を拭いてみたら奇麗になります。 内側はさほど汚れていませんでしたが、エアコンの埃は付いているでしょう。 古いタオルで拭くと、やはり細かい糸くずがついてしまうので買った時に付いていた布で拭き上げると奇麗になりました。 付属のノズルの蓋は本体に取り付ける時に、深さが少し足りないようできちんと閉まっているのか不安になる。 奇麗に拭きあげると反射します 残りの1年、充実した旅ができるだろうか・・・

今年の年始休暇は長い

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年始の休みくらいはチビチビと飲もうと思い、酒屋の"やまや"へ行って来た。 手頃な容量のウイスキーをと探してみると、BOWMORE シリーズは700mlしかなく値段も4000円弱。 この大きさ程、飲みたいとは思わず、目を引いたのは、"甲州"。 100%原酒のモルトと記載があったのでチョイス。 価格は、2000円弱だが量が少し多い。 味が好みでないとまったく飲まないので、選択の分かれ目になります。 で、味は、SUNTORY ROYAL に近い甘さがあるが香りが強く余韻が長く少し癖のある。 私は、この香りと癖が強すぎるので好みではなかった。 駅近のスーパーで売っていた、350mlのBOWMORE 12年があったので、ここで買い。 身近にありました。 BOWMORE は、初めて飲んだのが、"Tempest"。 塩の味(香りではなく味)が非常に強く、今思えば非常に美味かった。 12年は、LAPHROAIG ほどスモーキーではないが、鼻に残る余韻があり僅かながら塩の味がする。 好きか嫌いかと言うと、好きではない部類でしょうか。