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5月, 2017の投稿を表示しています

山種美術館

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今日の空の雲は夏雲でしたね。 初夏を感じる丁度良い気温でありました。 都内での通院後に、目的地へ 企画展は、「花*Flower*華―琳派から現代へ―」。 美術館の建物は立派なもので、上の階にはオフィスも入っているようでした。 JAFカード割引あります。 山種美術館 http://www.yamatane-museum.jp/ 路上駐車だと60分制限があるので、近くの駐車場で停めます。 歩いて5分程で到着。病院の通院で過去に何度も、この道は通っていました。ここにあったとは灯台下暗しでした。 展示室内で1点だけ撮影可能な画が下記。 展覧会名(花*Flower*華 展) 作家名 酒井抱一 作品名 《月梅図》 所蔵者名(山種美術館) なんとカフェでもJAFカード割引がありました。  抹茶セットの和菓子は、悩んだ結果、「夏の日」に。 陶器は青が抹茶色を引き立ててきれいで、器は軽かった。 時間潰しに、かばんに入ったiPhoneを取り出すと電源が落ちている。 ボタン長押ししても電源入らず。 電波が入りずらくてバッテリーを消耗したかと、この時はあきらめましたが 車に戻った後にケーブル繋いでも電源が入らない。 結果、2つボタン長押ししないと電源が入らないパターンであった。 お茶休憩で、電源落ちているのは、余計なものは見ないという意味で良いのか、悪いのか。

静岡駅

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あとは見るところはなさそうなので、静岡駅で散策。 昼飯を食べることに。 お姉さんと待ち合わせして、ではなく 駅にも東照宮の碑が 大きい駅だけに構内は広く人も沢山 とりあえず北口へ 何もなさそうなので、南口の駅構内に戻り店を探す。 構内には餃子専門店はなかったが中華料理屋へ。 柚子胡椒の入った餃子はピリッとして、めずらしかった。 帰りに鯛めしを買いました。 桜でんぷんのような甘さのある鯛の味でした。

久能山東照宮-2

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サクランボの実が大きい なかなか近くで見られるものではない? 眺めは最高 帰りは皆バラので順調に乗れました

久能山東照宮

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GW 後半は静岡の久能山東照宮へ 久能山東照宮 http://www.toshogu.or.jp/ ナビでたどり着いたのは、日本平ロープウェイではなく、久能山下の徒歩ルートの駐車場であった。 当日は晴れていて良い天気だったので、さすが1,200段程の石段を登るのはつらい。 駐車場の係りの人からロープウェイは山の反対側と聞き、20分程でロープウェイ側に着く。 9時を少し過ぎていたが、既に日本平ロープウェイの駐車場は満車であり、少し手前の駐車場に車を停める。 切符を買うにも10分くらい並び、さらに乗るまでに30分以上掛かった。 にぎわっています さくら科と思っていたが良く見ると紫陽花のような花びら

糸魚川駅

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糸魚川まで来たら、お約束のひすい海岸へ。 この日は、腰まであるつり用パンツを履いたヒスイ取りの人たちが数人いました。 私は、波で靴が濡れました。 アプローチシューズを車に積んであったので、まだ良かった。 夕飯には少し早いが周辺の店を周ってみましたが、昨年の大火災の跡は範囲の広さがわかりました。 飲食も空いている所は殆どなく、駅のローターリー近くの居酒屋源兵衛に。 さんまの焼魚と冷奴が美味かった。 糸魚川から実家までは、4時間は掛かるので近くにある、ひすいの湯で休憩することに。 道が空いていても夜間の長距離は、きつかったです。 ひすいの湯 http://www.dokodemo-bessou.com/h_20y/20-4_niigata_onsen.htm

長者ケ原考古館と遺跡公園

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その後、歩いてすぐの長者ケ原考古館へ。 ここは大して、見るところはない。 遺跡公園は、400メートルくらい歩く。 中から何か出てきどうでじっと見られない

フォッサマグナミュージアム-2

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ここでは、糸魚川-静岡構造線のことや、地殻についても説明してあります。 糸魚川では、ほとんどの鉱物が採取されるようです。 なかなか、興味深いものが糸魚川にはあるようです。 この動画は見ごたえあり! オパールはきれいです