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11月, 2013の投稿を表示しています

天体撮影

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前回、オートフォーカスが、ON設定なっていたため、シャッターがおりなかった件のリベンジ撮影に行ってきた。 平日の夜なので駐車場には誰もいない。 この日の月齢は、25.6で、三日月だが、月は出ていなかった。 前回、一人でこの丘の上に登り撮影し、激しく後悔した場所。 駐車場に車があって人が中にいたので、実行しましたが、今日みたいに誰もいいなければ行こうとは思いません。 南南西方面。 左下は秦野市外の光で、やや明るく写ってしまう。 Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 周りを山で囲まれて市街の光は入らない場所だが、ISO 3200では、少し明るく写ってしまうため、ISO 1600くらいが良い感じ。Av(絞り値)の下限は4.0 が限度。 レンズは、EOS 70D標準のEF 18-55mm。 Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 赤い点線は、上空を通過するジェット機。 夜の0時過ぎくらいから定期的に通過します。 Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 ※自動補正なし Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 ※自動補正あり Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 Tv:15 Av:4.0 ISO:1250 1時間半も、外にいると足が冷たく、指先は痛くなってきて撮りたい気持ちよりも、もういいやという感じになります。とりあえず満足したので、ここまで。

思い通りにはならない

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普段は利用しない海老名で、腹ごしらえ。 それなりに人がいました。 大きいから当たり前か。 いい時間。 目的は星空撮影ですが、丘を少し登り夜景スポットに行ってみる。 夜空を写そうとするがフォーカスが合わないので、まずは夜景を試しに撮ってみる。 あまり重要とはしていないが、この後まともに写ったのはこの1枚のみ。 下の駐車上には数台停まっていましが、ここには私一人(当たり前ですが)。 寂しいのでラジオ(もしも熊がいた場合)をつけていたが、風邪も冷たいので10分くらい経つうちに、寒くなってきて、しかも 、、どこからか一斗缶か金属の看板を叩くような音(ガーン)がした。 冷気の温度差で金属の膨張するような気がしない訳でもないが、やはり怖いです。 このばからは早々に引き上げるため、丘をおります。 で、メインの星空は、フォーカスが合わないためシャッターがおりませんでした。 サブ機のコンデジのG10では写せるが、ノイズが入ってものにならない。、 帰宅後調べると、オートフォーカスが、ONにしていたのが原因のようでした。。。 せっかく、一眼で写したかったが、、次回リベンジかな。 参考 http://photo-studio9.com/starry_sky-1/ ネタがないので、本栖湖先の朝霧高原付近へ。 しかし、霧は出てません。残念。 過去に夏の夕方に出てたのは見たことがありましが。 そして、本栖湖へ。 20年くらい前は、毎年夏にキャンプをしていましたが、冬の本栖湖は初めて。 このあたりは、-1℃。 ところどころ路面凍結の注意が。 なにやら、ボートで漕いで沖に向かっていました。 釣りかと思ったが、このあたりは、ボートの学校があるので、それ関連? 年賀状に使えるかも。 霜がサクサク。 湖面には靄が。 水はづめだいです。 山梨県上空は、よく飛行機が通過します。 もちろん経路になっていますが。 星空撮影時の夜中にも、東京方面へ飛行機が飛んでました。 民間機なのか、軍か、軍の民間機か。 月の光で、飛行機雲が薄っすら見えていました。 では、帰りますか。 今日は富士山には興味がありませんが、撮...

今年も買った

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山は登らないけど来年のカレンダーがついてくるので、 今年で3年目かな。

横浜青葉IC付近

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今日は風が強く、雲の動きも場所によってさまざま。 雲の中から陽が射したり。

お蔵だし-3

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お蔵だし-2

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お蔵だし

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トリミングと彩度を調整してみた。

グラベルへの道 -3

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気分を変えて、帰路に発ちますが大弛峠を出たのが、9:00。 来た道の琴川ダムに戻り、焼山峠からクリスタルライン → 黒平町(手前)→ 木賊峠 方面 → 長窪峠 → 観音峠 → 甲府昭和ICへ。 写真のように両脇には落ち葉。上りより下りに気を使わないと対向車が来たと時に焦ってハンドルを少し切って落ち葉にフロントを乗せると滑って危険。調子に乗って何度か危なかった。 山頂あたりに見えるのは、朝日岳?か金峰山小屋でしょうか。 ハイカーは大弛峠からここいらを目指すのかな。 大弛峠は、風が少しあり登山するなら冬装備でないときついでしょう。 途中の景色。 昇仙峡に似た岩山です。 長窪峠かな。 観音峠 清里方面