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5月, 2014の投稿を表示しています

我が家もLED

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洗面場の天井の電球が切れて、早2週間。 元は、パナボール(蛍光灯)を使用していて、これでもフィラメント電球よりかは長持ちするものである。 LEDは使ってみたかったが、当時は値段がまだ高かったこともあり、今回はLEDをチョイスした。 当然のことながらルーメンが上がれば値段は高くなるので、2000円~2300円の間のものを購入。 付けてみると明るさは問題なし。1年半は持ってくれることを祈ります。 さて、本当に長持ちして欲しいのは、左のクリプトン球から代わるこちらである。 机用のスタンドとして使っているバイオライトであるが、この球が約2ヶ月経たないうちに切れる。 スタントメーカー指定(ワット等)を使うが、長持ちしない。 電球のメーカーの寿命時間は長いが、電球に自体に負荷が掛かるようである。 次に切れるのが、1ヵ月半後くらいなので交換はその時に。 予想では、早く切れて元(値段)は取れないかも。

店舗のプリントで思うこと

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伊豆で撮った写真をプリントしにヨドバシカメラに。 実家に送る写真は普通のプリントで、しかし、セルフコーナーのマシンから出てきた用紙が画質をみると酷い有様。 自宅のプリンターで出力した方がましと思うくらい。 以前に写真屋でお願いした時は、こんなに酷くなかったのに、こんなものなのか?と疑問を抱きつつ。 もう一つの目的は、1枚だけ銀塩プリントで現像したい写真があり、差を比べるため普通と2枚出してみたところ、雲泥の差でした。 光沢、滑らかで、どの角度からも発色あり、PCで見るより写真にした方が、その場の臨場感が思いだすほどだった。 どのメーカーのマシンでも、同じかは知りませんが実際の画像サイズでは出力できず、わずかに縦横の端をおさめることができない。 全てをおさめるには、縦横に白枠が入ってしまう、出し方しかないみた、これどうにかならないのかな~ で、プリント待ちの時間で、EOS 6D、 5D MarkⅢのファインダーを覗いてみた(ハァ、ハァ)。 何せ初めてなもんで、Canon のフルサイズ機を覗くのは。 6Dは視野が若干広いのか?? 5D MarkⅢは、ウォ、広い。 広すぎて縦横の端は見るには、あえて目線をずらさないと見えないくらい。 ヘェー 普通プリント 銀塩プリント

光り輝くか、ゴミになるか?

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地球博物館のお土産コーナーで買った石。 他にも、翡翠、琥珀、エメラルド、化石、etc、ありました。 値段はお手ごろ、300円~3600円の幅です。

新鮮な

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伊東をぬけ、宇佐美あたりの干物屋で、"まいわし"を。 安かったし、子持ちもあり、美味しかった。

羽田国際線旅客ターミナル 展望デッキ - 動画

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音の醍醐味は動画で。 ANA機牽引 ANA機の離陸 デッキ近くの飛行機のエンジン音がうるさくて、離陸する飛行機の音があじわえない。

羽田空港国際線旅客ターミナル 展望デッキ

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帰りの締めは、羽田空港国際線旅客ターミナルへ 4Fのショッピングモールは、外国人向け&日本人ターゲットで日本を意識させた売り物だから、大して物欲を感じさせないので、軽く流し目で見るだけ。 他のフロア(免税店は除く)もそうだけど、ワクワクさせるのは、航空会社が出展している飛行機の模型が売っている店くらいですよ。 で、晩飯を食べた後に、展望デッキへ。 運転でヘロヘロですが、滑走路の飛行機を見ると気力が向上。 18の航空会社が利用しているようです。 デッキ越しに飛行機を見ていると、サプラ~イズ!! バタバタと20才前後、いや、18才くらいの娘5人が来て、離陸する飛行機を見て、"スゲー"、"スゴーイ"、"カッコイイー"の声を連発し、写真を撮っていました。 どうやら、飛行機女子みたいです。 私の気力はさらに向上! 同じ趣味を理由に、話しかけようとしたが、邪魔者が、、いや母親がいたので、オー・マイ・ガット。↓↓↓ ん~無念。 チラチラと飛行機女子を見ながら、しばし、娘たちの奇声に癒されながら過ごしておりました。 また、どこから会えることを祈りデッキを去ることに。 この後の、動画のエンジン音はこの機体。点検だったから?と荷物の出し入れをしていた。 ISO800、露出は-1 or -2 くらいがリアルな暗さで撮れます。 kitty カラーはエバー航空(台湾) 手前も奥も牽引中 遠くに見えるのは、国内線の空港第一ビル 東京タワーにピントを合わせるが暗く遠いので、ボケとしまう。

大室山

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到着 近くで見ると意外に大きい。 編集めんどうなので、適当にエイヤーで、貼り付けます。 登り どうですか~ 商売上手です   135mm のズームはこんなもん 伊東方面 中国の方もたくさんいらしていました   映画のジェラシックパークの使われたハワイの何とかの地形を思わせる 頂上から   降りまーす

伊豆スカイライン - 玄岳

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次の目的地は、伊豆にある大室山に行くことに。 しかし、箱根IC付近からの道のりは、海側 or 山側のどちらから。 行きは山、帰りは海にした。 ターンパイクの登り、伊豆スカイライン経由で目指します。 平日なので、どちらも空いている。 ターンパイクの登りは、90km~100kmで巡航。 足回りは死んでロールはありますが、グングンの登ってくれます。 昔、弟の先々代のレガシー(シングルターボ)を借りて、登りましたが同じ速度だった。 カプチのパワーウエイトレシオを考えると、さすが。 さすがに足が死んでいると、伊豆スカの下りのコーナーはきついです。 もう、攻める気力は、ございません。 と言うよりかは、目的地の距離まで約60kmありますから気力も体力も疲れるのは目に見えているし。

神奈川県立生命の星・地球博物館 - 外

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館内を出て、すぐ脇にある河原(館敷地内)の方へ。 新緑の草花たちが目を引いた。

神奈川県立生命の星・地球博物館

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GWに何処かへと思い、母親の数あるリクエストの中から箱根新道IC近くある、地球博物館へ。 館内は写真撮影OKですが、あくまでも個人が楽しむものであり、WEB等のUPには、許可を取ることが必要ということで、館内のエントランス付近だけ。常時展など、撮るほど興味を引く物があるのか?と思っていましたが、意外や意外。 被写体としては宝庫でした。 何が?って言うのは、行ってのお楽しみですので、ここでは秘密にしておきます。 朝一の人が少ない時が良いですよ。