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夏を感じに

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週末に行くよりかは平日に行った方が空いていると思い、家を出る時間は少し遅くなったけど10時を過ぎると、やはり人は多くなる。 平成館で特別展「空海と真言の名宝」のチケットを買ったけど、人込みで+1,300円 分の価値はを取り戻すには朝一で入館した方が良いです。  青く晴れて強い日差しの夏を肌で感じ取れた。  東京国立博物館(东京国立博物馆) 

羽黒山

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今回は車で頂上まで行きます。 駐車場は雪が残っていました。 もちろん、御朱印を頂きました。 この下は五重塔から登ってくる階段ですが、この雪では降りれない。 途中にある、池に行きたかった。

致道博物館

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期待して行ったけど、ハズレでした。

2日目

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朝、少し曇り空。 どこに行くかは決めてなかったけど、観光パンフレットに載っていた鶴岡市の致道博物館に行くことに。 山形市内は雪が積もっていないし、スキー場のある山は雪があるらしい。 と言うことは、前回、御朱印を貰っていない羽黒山にも行けるね。 既に時刻は10時前、チェックアウトの時間です。 完全に出遅れ。 寒河江サービスエリア http://www.sagae-sa.com/ 途中の山形自動車道で朝食のうどんを食べる。 よくある、うどん、そば、丼物のマイナーメニューですが、美味しかったです。 地元の物産も売っているし、きれいな店です。 山形駅構内の土産店でも売っている、雪まろ。 バラでは売っていないけど、ここではバラで売ってたので買ってみた。 美味しいですの一言。 お土産には、お勧めかな。

1日目の宿

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宿はここ、リッチモンドホテル。 前日予約だったので、禁煙室は満室、しかたなく喫煙室で。 晩飯は前回と同じく、昭和ホルモン亭へ。 値段は少しリーズナブルだけど、肉の味がしないんだよな。 タレも、いまいち薄い気がする。 ホルモンは多少味がある。

フルーツライン左沢線(FRUITS LINER)

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近場を散策

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続いては霞城公園内にある山形県立博物館へ 一番参考になったのは、山形県の地形(山に囲まれている)の模型あり、どのようになっているのかがわかりやすかった。 隣の山形市郷土館、ここは無料。 中はほとんど写真NGだけど、特に興味がわくものがなかったので。 無料が妥当でしょう。 しかも、建物の中はとても寒かった。 県内いたるところでみましたが、雪の重さで枝先が広がらないように紐で束ねるのですね。 雪国だな~と感じました。 よく公園に植えてある、つつじまでもが束ねてあります。 ハズレの無い、美術館に入る。 中は暖かく一休みがてら鑑賞、しかし立って観ていると腰が痛くなる。

文翔館(旧県議会堂)

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思考がまわりません。 眠たさが先にまわり、どうでも良い感になり、どうしても近場の知っているスポットが優先になる。 前回行っていなかった、文翔館の左手にある旧県議会堂へ。 ですが、ここは写真のネタとしては、すごく興味を引く場所なのです。 外ではポートレイト撮影している男女がいました。 またここの駐車場に停めるとは思わなかった 文翔館 http://www.gakushubunka.jp/bunsyokan/ 吹奏の リハーサルしていたんで、まじまじ撮れなかった