夏を感じに

イメージ
週末に行くよりかは平日に行った方が空いていると思い、家を出る時間は少し遅くなったけど10時を過ぎると、やはり人は多くなる。 平成館で特別展「空海と真言の名宝」のチケットを買ったけど、人込みで+1,300円 分の価値はを取り戻すには朝一で入館した方が良いです。  青く晴れて強い日差しの夏を肌で感じ取れた。  東京国立博物館(东京国立博物馆) 

夏休み2日目-1 宇宙博覧会

実家を8時に出るの予定が寝坊して、9時半を過ぎてGo。
世間は、平日なので皆様の通勤風景をみながらね。
博覧会なるものは、朝一で入場しないと劇混みですからね、しかし、許容できる範囲でした。
老若男女問わず、来ています。
宇宙物の展示は、車、飛行機、電車のスタイル重視のカッコ良さとは、ジャンルが異なる。
スペースシャトルやロケットは当てはまるが、人工衛星機や探査機のカッコ良さとは。
形にとらわれず、小さな筐体に技術、テクノロジーを詰め込めこんだ、そのものが、
結果、興味をそそられるもの、いわゆるスゲーな、いいな、カッコイイと感じさせるんでしょうね。

ここから収集
背面には配線らしきものが
イオンエンジン排出
「はやぶさ」
お父さん、動画はNGですよ!

少し古いIBM。やはりIBM、昔々、PC買うとき雑誌でスペースシャトルでThinkPadのB5の搭載されているのをみて欲し~いと感じたっけ。
中です。
「きぼう」日本実験棟。こちらも人気、並んでみました。ここまで来たんだから多少は並ぶこともイベントです。
所々にスモールサイズが
Atlantis 号。一番人気があったようで長蛇の列、コクピットは機種問わず人気がありますね。
隣のブースでは、トミカ博を開催

コメント

このブログの人気の投稿

その4 - ひがし茶屋-美術、博物館巡り

視覚効果

甲府旅行-2