夏を感じに

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週末に行くよりかは平日に行った方が空いていると思い、家を出る時間は少し遅くなったけど10時を過ぎると、やはり人は多くなる。 平成館で特別展「空海と真言の名宝」のチケットを買ったけど、人込みで+1,300円 分の価値はを取り戻すには朝一で入館した方が良いです。  青く晴れて強い日差しの夏を肌で感じ取れた。  東京国立博物館(东京国立博物馆) 

今年を振り帰り

今年撮った中から、ベスト3をあげてみた。
写真は撮る人が満足すればいいので、自己満足の世界です。
コンデジから一眼へ機材が変われば、普段の町の風景も撮ってみたいと思ったり、不思議なものです。今後は人や構造物、単焦点レンズで取っていきます。もちろん夏の星空もね。



風景画(山梨県 大月市 松姫峠手前) 
手前の枝葉はボケて、真ん中付近の枝にピントが合っている。
奥の山はピントを合わせない。
と言うよりかは、あまり意識せず撮った数枚のうちの1枚からチョイス。
後々見て、案外良かったので。
やはり、被写体とボケは構図の中で必要ですね。




人物画(神奈川県 秦野市 みかん狩り)
山腹でのみかん狩りを終え、下山する途中のを撮りました。
何気ない1枚ですが、後から見ると仲間達と楽しんだ時間と、それぞれの思いが感じ取れます。
もろ、ゴーストが入っていますが。。。
結構気に入っていて、スマホの壁紙にしています。
写真を撮りに行くときは一人行動でしたので、被写体は風景画がほとんどですが最近は人を撮りたくて、良い機会でした。今後もイベントに参加して多く撮っていこうと思います。




番外編(神奈川県 横浜市 三渓園)
園内に住み着いているネコ。
他にも数匹いますが、このネコたちは大きくてお腹も弛んでいるので、食べる物は貰っているのかな。園内の入り口には動物を捨てないでのポスターが貼ってあったので、この子達は捨てネコなのかな。ピントをネコに合わせて、背景はボカス。良く見るとネコも少しピントが合っていません。

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